• 2025年3月20日

ライテクをマナボウ〈サーキットで遊ぼう!〉「ブレーキのかけ方、勘違いしていない?」|KUSHITANI RIDING METHOD SEASON 3 Vol.17

ハードブレーキを目指しているわけじゃないし、強くかけなくても十分に減速できるから、ジワ~っとかけ始めて後からギュ~ッと強めて効き具合を調整しているけれど、……なぜか帳尻が合わなくて減速し過ぎたり、スムーズに傾けられなくて焦ったり、……なんで?? #1 […]

  • 2025年3月8日

ライテクをマナボウ〈サーキットで遊ぼう!〉「バイクの上で積極的に動こう!」|KUSHITANI RIDING METHOD SEASON 3 Vol.16

コースに出るとかなりドキドキ!? だけどサーキット走行が楽しくなってきた! 自分的には積極的に走っているつもりだけれど、実際のトコロどうなんだろう? 自分の走りは見えませんからねぇ……。 #16 バイクの上で積極的に動こう! 気付かぬうちにお地蔵さん […]

  • 2025年2月14日

ライテクをマナボウ〈サーキットで遊ぼう!〉「ストレートはしっかり加速!!」|KUSHITANI RIDING METHOD SEASON 3 Vol.15

レコードラインを意識しながら走っていると、サーキットがドンドン楽しくなってきた……けれど、まだまだ速く走れないし、いまひとつリズムに乗れていないような……。いったい何が足りないんだろう? #15 ストレートはしっかり加速!! アクセルを大きく開けられ […]

  • 2025年2月13日

世界で勝てる革をつくる【バイク専用レザーをつくるクシタニについて改めて思うこと vol.2】

「クシタニの魅力はなんですか?」 とクシタニ契約のプロライダーに聞くと、多くのライダーが「怪我をしないことです」と答える。1人、2人でなく何人ものプロライダーがそう答える。 僕らのような普通のライダーはバイクライフにおいてそう […]

  • 2025年2月3日

ふたりで頑張ろうぜ!~チームアジアからMotoGPへ

「え、英語で話すんですか? いつもは……そうですね、ヘタクソな英語で会話してますね。日本とタイのヘタクソな英語同士です(笑)」 小椋が、そう笑ってスタートした、(対談時には)23歳の小椋藍と、26歳のサムキアット・チャントラの対談。仲がいい、このふた […]

  • 2025年2月1日

ライテクをマナボウ〈サーキットで遊ぼう!〉「ブレーキで頑張ると上達しない!?」|KUSHITANI RIDING METHOD SEASON 3 Vol.14

レース中継などを見ていると、コーナーへの突っ込み勝負とか『ハードブレーキ』が当たり前。ということは、(出来る、出来ないはともかく)サーキット走行ではブレーキを頑張った方が良い……んですよね? #14 ブレーキで頑張ると上達しない!? 突っ込み勝負はレ […]

  • 2025年1月30日

チームアジア 25年は勝負のシーズン!

2024年の世界グランプリは、中量級「Moto2」クラスと、軽量級「Moto3」クラスで、大きなレギュレーション変更があったシーズンだった。それが、ワンメイクタイヤの変更。どちらのクラスも、ダンロップタイヤからピレリタイヤに変更されるという大変更があ […]

  • 2025年1月25日

運動性と耐摩耗性を両立した革が走りを支える【バイク専用レザーをつくるクシタニについて改めて思うこと vol.1】

「クシタニの魅力はなんですか?」と聞かれると、僕は「素材です。触ってみてください」と答えることが多い。 そして、その人の好みを探りながらスペックや機能を羅列してみる。バイクのスペックが好きな方は、ウェアのスペックも好きだからだ。 僕はメーカーの試乗会 […]

  • 2025年1月23日

足先や指先の冷え対策はクシタニで対応しましょう

どうも、アイキョウです。 朝晩の冷え込みが厳しくなってきて、神奈川県も寒い時は0度とかになってきました。 0度とかになってくると、上半身は高機能インナー、保温性に優れたミッドレイヤー、防風、断熱性に優れたアウターの3枚は着用すると思います。 下半身は […]